メールの作成手順

添付忘れ

仕事で良くお客さまとデータのやりとりをします。
当社では、扱うデータが結構大きいので、どこかのオンラインストレージへアップロードしてアドレスをコピペが主流になってます。
メールを受け取る人への配慮を考えるとこれがベターかと。。
なのでデータの添付忘れと言う事がほとんどありません。ほとんどです。

最後に送信先のアドレスを入れる

上記以外でデータをメールへ添付する場合は、結構な確率で添付忘れをやらかしてしまいます。
あれって結構恥ずかしいです。
忙しい時なんて、本当に高確率で添付忘れメールを送り付けて、先方さまへ御迷惑をかけてしまいます。
そんな添付忘れメール作成対策へ有効な記事があったのでメモ&自分への戒めの為記事にします。

ポイントは、添付データを最初に(当然ですが)添付。
そして何より「ぐっ」と来たのが、最後に「送信先のアドレスを入れる」でした。
確かに一番最後に送信先のアドレスを入れた方がメリットが多いかもしれません。

  1. 添付ファイルを追加
  2. 本文を書く
  3. 件名を書く
  4. 送信先のアドレスを入れる

参考(引用)記事

  • メール作成の手順を見直して効率化を実現 : ライフハッカー[日本版], 仕事も生活も上手くこなすライフハック情報満載のブログ・メディア


    http://www.lifehacker.jp/2009/04/post_707.html
    外部リンク

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